- 明治37年から昭和47年まで約70年間、横浜市内を走っていた市電が展示されています。車内には当時の広告などがあり、レトロな雰囲気を感じながら横浜市の交通の歴史も学べるよ。
- シミュレーターでの運転体験や鉄道やバスが走る模型ジオラマなどもあり、大人も子どもも夢中になって楽しめます。
| 遊べる度 | ![]() ![]() |
| 名称 | 横浜市電保存館 (よこはましでんほぞんかん) |
| 所在地 | 〒235-0012 神奈川県横浜市磯子区滝頭3-1-53 |
| 料金 | 大人(高校生以上)300円、3歳以上中学生100円 |
| 時間 | <平日>10:00~16:00(入館は15:30まで) |
| 休み | 水・木曜日(祝日は開館)、年末年始(12/29~1/3) |
| 公式サイト | |
| 駐車場 | 無料(16台)※休日は駐車場が混雑するので公共交通機関を利用しましょう。 |
| アクセス | 【電車・バス】 |
| お店 | 無し |
| ペット | ☓ |
| その他 |
撮影日 2025.05.02 最終更新日 2026.01.28
車両展示コーナー 横浜の街を走っていた市電が展示されているよ。こちらは「523号車(500型)」 です。
車内に入ることもできます。座席に座りながら昔の雰囲気を楽しんでみよう!
市電シミュレーター 運転体験ができるよ。さあ、出発だ!
1311号車(1300型) 車両の違いを見比べてみると、いろんな発見があって面白いよ。
ハマジオラマ 鉄道ジオラマの運転ショーを見ることができたり、交通の歴史を学べるコーナーです。
歴史展示コーナー市電を中心に横浜の都市交通のあゆみが紹介されています。




























