• 14ヘクタールもの広さのある園内には、有名な蓮池の他にも芝生広場や子ども向け遊具のある「冒険遊び場」などがあります。蓮の季節はもちろん、春は梅や桜、夏はあじさい、秋は田んぼアート、冬はイルミネーションなど見どころ満載で、子どもから大人まで楽しめる公園となっています。
  • 高さ50mの展望タワーがあり、展望室からは行田市内はもちろん、関東平野を取り囲む山並みなどが大迫力で見渡せます。

遊べる度半日遊べる芝生で遊ぶ
名称古代蓮の里
(こだいはすのさと)
所在地

〒361-0024 埼玉県行田市小針2375番地1
TEL:048-559-0770

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料金

無料
【古代蓮会館】大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、未就学児童は無料
※公式サイトにクーポン券あり

時間

終日開放
【古代蓮会館】
通常期(6月下旬~8月上旬以外)9:00~16:30(受付は16:00まで)
蓮の開花期(6月下旬~8月上旬)7:00~16:30(受付は16:00まで)
プレミアムイベント期間(12月中旬~下旬)9:00~21:00(受付は20:30まで)
初日の出(1/1)6:00~未定

休み

終日開放
【古代蓮会館】月曜日(祝日の場合は営業)、祝日の翌日(土、日曜日の場合は営業)、年末年始
※蓮の開花期は無休

公式サイト

古代蓮の里

駐車場

無料(約500台)
※蓮開花期(6月下旬~8月上旬)は、普通自動車(10人乗り以下)1台500円

アクセス

【電車、バス】
JR高崎線「行田」駅東口より行田市市内循環バス(観光拠点循環コース右・左回り)「古代蓮の里」下車※1日10便
秩父鉄道「行田市」駅南口より行田市市内循環バス(東循環コース右回り)「古代蓮の里」下車※1日4便
※蓮の開花期間中はJR行田駅からシャトルバスがでます。
【車】
東北自動車道「羽生」ICより約12km(約25分)、「加須・栗橋」ICより約14km(約30分)
関越自動車道「東松山」ICより約18km(約40分)、「花園」ICより約32km(約60分)

お店

売店、うどん店あり。

ペット
その他

取材日 2014.09.26
管理者確認日 2014.11.07 最終更新日 2018.07.05

古代蓮会館

古代蓮会館 展示室、展望室を利用するには、入館料が必要です。

展望タワー

展望タワー 遠くからでも目立ちます。

田んぼアート(2014年)

田んぼアート(2014年) 予想以上の迫力ときれいな仕上がりに驚きました。

ふれあいシアター

ふれあいシアター 正面のスクリーンに行田蓮の1年の移り変わりの様子が紹介されます。20分に1度上映されます。

蓮の観察コーナー

蓮の観察コーナー 蓮の様々な姿を見ることができます。

花蓮のなかまたち

花蓮のなかまたち 色々な花蓮のレプリカが飾ってあります。見比べると同じ蓮でも少しずつ違っているのが分かります。

情報コーナー

情報コーナー 自然マップとタッチパネル式で自然情報を教えてくれるテーブルがあります。子ども向けの絵本もありましたよ。

古代蓮池(提供写真)

古代蓮池 見頃は6月下旬~8月上旬の午前中です。お昼には閉じてしまうそうですので、ご注意ください!

古代蓮池(提供写真)

とってもきれい♪

冒険遊び場

冒険遊び場 吊り橋や回転滑り台などで楽しめるよ。

ローラー滑り台

ローラー滑り台 真っ赤な色が印象的な滑り台です。

砂場

滑り台の下はお砂場になっています。

汽車型の遊具

小さい子向けの汽車型の遊具です。よちよち歩きの子がママと一緒に遊んでいましたよ。

見晴らしの丘

見晴らしの丘

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